役場からのお知らせ
(1)受付種別
町内(土木・建築・舗装・水道・電気・その他・コンサルタント・物品・一般廃棄物)
町外(工事、コンサルタント、物品)
(2)有効期間
町内業者 1年間(平成23年 3月31日まで)
町外業者 2年間(平成24年 3月31日まで)
(3)参加申請受付期間
平成22年 1月 5日(火)~平成22年 1月29日(金)
(4)作成要領配布期間
平成21年12月10日(木)~平成22年1月29日(金)
(5)期間中の受付日時
平日午前9時~正午・午後1時~4時まで受付
(土曜日、日曜日、祝日を除く)
(6)受付・配布・問合せ場所
〒610-0302
京都府綴喜郡井手町大字井手小字南玉水67
井手町役場 建設課(3階)
(電話番号 0774-82-6167)
(7)その他
・インターネットによる参加資格審査申請作成要領の配信は行っておりません。
・作成要領は、上記(6)配布場所でお配りしています。
郵送等で作成要領(A4サイズ)をお求めの方は、上記の(1)希望する種別を明記の上、返
信用封筒(切手貼付け済み)を同封して建設課までご請求ください。
・各作成要領の重さは、概ね下記のとおりです。
工事・コンサルタントの作成要領については、2業種を一冊に記載しています。
(町外)工事・コンサルタント:15g
(町内)工事・コンサルタント:25g
(町内・外共通)物品:50g
町内(土木・建築・舗装・水道・電気・その他・コンサルタント・物品・一般廃棄物)
町外(工事、コンサルタント、物品)
(2)有効期間
町内業者 1年間(平成23年 3月31日まで)
町外業者 2年間(平成24年 3月31日まで)
(3)参加申請受付期間
平成22年 1月 5日(火)~平成22年 1月29日(金)
(4)作成要領配布期間
平成21年12月10日(木)~平成22年1月29日(金)
(5)期間中の受付日時
平日午前9時~正午・午後1時~4時まで受付
(土曜日、日曜日、祝日を除く)
(6)受付・配布・問合せ場所
〒610-0302
京都府綴喜郡井手町大字井手小字南玉水67
井手町役場 建設課(3階)
(電話番号 0774-82-6167)
(7)その他
・インターネットによる参加資格審査申請作成要領の配信は行っておりません。
・作成要領は、上記(6)配布場所でお配りしています。
郵送等で作成要領(A4サイズ)をお求めの方は、上記の(1)希望する種別を明記の上、返
信用封筒(切手貼付け済み)を同封して建設課までご請求ください。
・各作成要領の重さは、概ね下記のとおりです。
工事・コンサルタントの作成要領については、2業種を一冊に記載しています。
(町外)工事・コンサルタント:15g
(町内)工事・コンサルタント:25g
(町内・外共通)物品:50g
○新型インフルエンザワクチン接種について
◆接種は完全予約制で、予約された方のみの接種となりますのでご注意ください。
◆基本的に、かかりつけの医療機関にご相談ください。
・接種費用
1回目 3,600円
2回目 2,550円
※ 2回目が、1回目と同じ医療機関で接種した場合は、2,550円です。
※ 2回目が、1回目の接種医療機関と異なる場合は、3,600円となります。
・接種費用の減免
接種対象者の方で住民税非課税世帯または生活保護世帯に属する方は、新型インフルエンザ予防接種公費負担助成の申請により接種費用が無料となります。
ワクチン接種スケジュール
・現時点(12月16日現在)での接種回数は以下のとおりです。
※著しく免疫が抑制されている方は医師と相談の上、2回接種もありえます。
○接種医療機関などに関するお問い合わせは
新型インフルエンザインフォメーションセンター
TEL : 0774‐414-5400 平日(土日祝を除く)午前8:30~午後5:15
◆接種は完全予約制で、予約された方のみの接種となりますのでご注意ください。
◆基本的に、かかりつけの医療機関にご相談ください。
・接種費用
1回目 3,600円
2回目 2,550円
※ 2回目が、1回目と同じ医療機関で接種した場合は、2,550円です。
※ 2回目が、1回目の接種医療機関と異なる場合は、3,600円となります。
・接種費用の減免
接種対象者の方で住民税非課税世帯または生活保護世帯に属する方は、新型インフルエンザ予防接種公費負担助成の申請により接種費用が無料となります。
ワクチン接種スケジュール
| 対象者 | 接種開始日 |
|---|---|
| 妊婦、基礎疾患をお持ちの方 | 平成21年11月9日から |
| 幼児(1歳~小学校就学前)、 小学校低学年(3年生) |
平成21年11月30日から |
| 1歳未満児の保護者、 小学校高学年(4~6年生)、 中学生、高校生 |
平成22年1月4日から |
| 65歳以上の方 | 平成22年1月18日から (医療機関が決めた日より順次開始) |
| 健康成人 | 平成22年1月18日から (医療機関が決めた日より順次開始) |
・現時点(12月16日現在)での接種回数は以下のとおりです。
| 対 象 | 回 数 |
|---|---|
| 妊婦 | 1回 |
| 基礎疾患をお持ちの方 | 1回※ |
| 1歳~13歳未満の子ども |
2回 |
| 中学生、高校生 | 1回 |
| 65歳以上の方 | 1回 |
| 健康成人 | 1回 |
※著しく免疫が抑制されている方は医師と相談の上、2回接種もありえます。
○接種医療機関などに関するお問い合わせは
新型インフルエンザインフォメーションセンター
TEL : 0774‐414-5400 平日(土日祝を除く)午前8:30~午後5:15
保育所は、保護者の申込みを受けて、保育に欠ける乳幼児を保育することを目的とする児童福祉施設です。
保育所入所申込みをされる際には、必ず保護者が提出してください。
*保育の実施基準
(1)…(家庭外労働)児童の親が家庭の外で仕事をすることが普通なので、その児童の保
育ができない場合。
(2)…(家庭内労働)児童の親が家庭で児童とはなれて日常の家事以外の仕事をすること
が普通なので、その児童の保育ができない場合。
(3)…(親のいない家庭)死亡、行方不明、拘禁などの理由により親がいない家庭の場合。
(4)…(母親の出産等)親が出産の前後、病気、負傷、身心に障害があるため、その児童
の保育ができない場合。
(5)…(病人の看護等)その児童の家庭に長期にわたる病人や、心身に障害のある人があ
るため、親がいつもその看護にあたっており、その児童の保育ができない場合。
(6)…(家庭の災害)火災や、風水害や、地震などの不幸があり、その家庭を失ったり、破
損したため、その復旧の間、児童の保育ができない場合。
*入所年齢
玉川保育園 ・・・ 5歳~0歳 (平成16年4月2日生~産後8週明けから)
【定員】0歳:6名 1歳:8名 2歳:12名 3歳:20名
多賀保育園 ・・・ 5歳~3歳 (平成16年4月2日生~平成19年4月1日生)
【定員】3歳:20名
いづみ保育園・・・ 3歳~1歳 (平成18年4月2日生~平成21年4月1日生)
【定員】1歳:16名 2歳:24名 3歳:定員20名
*申込書の交付
平成21年11月12日(木)以降、各保育園及び井手町役場住民福祉課において交付い
たします。
*必要な書類
1.保育所入所申込書
2.父または母が保育できないことを証明する書類
会社等に勤務の方 ・・・ 在職証明書
(臨時・パートの方も含む)
内職をしている方 ・・・ 在職証明書
自営業をしている方 ・・・ 在職証明書
農業をしている方 ・・・ 耕作証明
出産の方 ・・・ 証明書
(母子手帳の写しでも可)
病気や看護の方 ・・・ 診断書
保育所入所申込みをされる際には、必ず保護者が提出してください。
記
*保育の実施基準
(1)…(家庭外労働)児童の親が家庭の外で仕事をすることが普通なので、その児童の保
育ができない場合。
(2)…(家庭内労働)児童の親が家庭で児童とはなれて日常の家事以外の仕事をすること
が普通なので、その児童の保育ができない場合。
(3)…(親のいない家庭)死亡、行方不明、拘禁などの理由により親がいない家庭の場合。
(4)…(母親の出産等)親が出産の前後、病気、負傷、身心に障害があるため、その児童
の保育ができない場合。
(5)…(病人の看護等)その児童の家庭に長期にわたる病人や、心身に障害のある人があ
るため、親がいつもその看護にあたっており、その児童の保育ができない場合。
(6)…(家庭の災害)火災や、風水害や、地震などの不幸があり、その家庭を失ったり、破
損したため、その復旧の間、児童の保育ができない場合。
*入所年齢
玉川保育園 ・・・ 5歳~0歳 (平成16年4月2日生~産後8週明けから)
【定員】0歳:6名 1歳:8名 2歳:12名 3歳:20名
多賀保育園 ・・・ 5歳~3歳 (平成16年4月2日生~平成19年4月1日生)
【定員】3歳:20名
いづみ保育園・・・ 3歳~1歳 (平成18年4月2日生~平成21年4月1日生)
【定員】1歳:16名 2歳:24名 3歳:定員20名
*申込書の交付
平成21年11月12日(木)以降、各保育園及び井手町役場住民福祉課において交付い
たします。
*必要な書類
1.保育所入所申込書
2.父または母が保育できないことを証明する書類
会社等に勤務の方 ・・・ 在職証明書
(臨時・パートの方も含む)
内職をしている方 ・・・ 在職証明書
自営業をしている方 ・・・ 在職証明書
農業をしている方 ・・・ 耕作証明
出産の方 ・・・ 証明書
(母子手帳の写しでも可)
病気や看護の方 ・・・ 診断書
◎新型インフルエンザについての相談は?
新型インフルエンザインフォメーションセンター
受 付:平日(土日祝を除く)
午前8時30分から午後5時15分
電話番号:075-414-5400
◎個人や家庭でできる予防策として
・外から帰ってきたときは、手洗い・うがいをしっかりしましょう。
・栄養バランスのとれた食事を心がけ、充分な睡眠をとり、体力と抵抗力をつけておきましょう
・咳・くしゃみ等が出そうなときは、マスクをするかティッシュで口と鼻を覆うなど咳エチケットを
心がけましょう
◎新型インフルエンザかなと思ったら?
・熱、のどの痛み、咳などインフルエンザの疑いがある方は、直接かかりつけ医や一般の医療
機関に事前に電話で相談し、受診時間や受診方法などの指示を受けてください。
・受診する医療機関がわからない場合は、新型インフルエンザ相談窓口に電話で問い合わせ
てください。(電話番号は、075-414-5400)
新型インフルエンザインフォメーションセンター
受 付:平日(土日祝を除く)
午前8時30分から午後5時15分
電話番号:075-414-5400
◎個人や家庭でできる予防策として
・外から帰ってきたときは、手洗い・うがいをしっかりしましょう。
・栄養バランスのとれた食事を心がけ、充分な睡眠をとり、体力と抵抗力をつけておきましょう
・咳・くしゃみ等が出そうなときは、マスクをするかティッシュで口と鼻を覆うなど咳エチケットを
心がけましょう
◎新型インフルエンザかなと思ったら?
・熱、のどの痛み、咳などインフルエンザの疑いがある方は、直接かかりつけ医や一般の医療
機関に事前に電話で相談し、受診時間や受診方法などの指示を受けてください。
・受診する医療機関がわからない場合は、新型インフルエンザ相談窓口に電話で問い合わせ
てください。(電話番号は、075-414-5400)
「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」の規定に基づき、平成20年度の健全化判断比率および資金不足比率を公表します。平成20年度の比率は、いずれも健全化基準を超えておらず、良好な財政運営を行ってきたと言えます。
【健全化判断比率】 (単位:%)
※表中の「-」は、0%以下です。
【資金不足比率】 (単位:%)
※表中の「-」は、0%以下です。
【実質赤字比率】
標準財政規模(*)に対して、一般会計等の実質赤字が占める割合
【連結実質赤字比率】
標準財政規模に対して、全ての会計を合わせた実質赤字が占める割合
【実質公債費比率】
標準財政規模に対して、一般会計等が負担する公債費等が占める割合
【将来負担比率】
標準財政規模に対して、一般会計等が将来負担すべき債務が占める割合
【標準財政規模】
公営企業の事業規模に対する資金不足額の割合
*標準財政規模とは、当該自治体の標準的な一般財源の規模
【健全化判断比率】 (単位:%)
| 指標 | 平成20年度 | 早期健全化基準 |
|---|---|---|
| 実質赤字比率 | - | 15.0 |
| 連結実質赤字比率 | - | 20.0 |
| 実質公債費比率 | 8.1 | 25.0 |
| 将来負担比率 | - | 350.0 |
【資金不足比率】 (単位:%)
| 事業名 | 平成20年度 | 経営健全化基準 |
|---|---|---|
| 井手町公共下水道事業 | - | 20.0 |
| 井手町多賀地区簡易水道事業 | - | 20.0 |
| 井手町水道事業 | - | 20.0 |
【実質赤字比率】
標準財政規模(*)に対して、一般会計等の実質赤字が占める割合
【連結実質赤字比率】
標準財政規模に対して、全ての会計を合わせた実質赤字が占める割合
【実質公債費比率】
標準財政規模に対して、一般会計等が負担する公債費等が占める割合
【将来負担比率】
標準財政規模に対して、一般会計等が将来負担すべき債務が占める割合
【標準財政規模】
公営企業の事業規模に対する資金不足額の割合
*標準財政規模とは、当該自治体の標準的な一般財源の規模
井手町では、児童・生徒が入学する学校を指定する規則により通学する学校が定められています。ただし、特別な事情により住所地以外の町内学校へ通学を希望される場合は、以下の条件をすべて満たし、かつ、下記の事由に該当する場合に就学指定校の変更が認められます。
1 条 件
(1)保護者が、就学指定変更に係る児童の通学途上の安全に関する一切の責任を負うこと
を承諾すること。
(2)学校施設の運営上問題がないと判断されること。
(3)教育委員会が必要と定めた書類が添付されていること。
2 申請事由と許可期限
(1)転居予定:住宅の新築等により、事前に転居先の学校に通学しようとする場合。
:改築等により他の校区に短期間居住後、もとの通学区域に転居することが明
らかな場合。
必要書類:建築契約書写、賃貸借契約書写等転居予定を証明する書類
期 間:新築、改築等に要する期間
(2)家庭事情:両親の離婚等、本人の精神面に多大な負担を与える事情があり、教育環境面
に配慮を要する場合。
:両親が共働きまたは自営業で、下校時保護する者がおらず、両親の勤務先
または保護する者の校区の学校へ通学する場合。
:家庭の事情により住民票を移動できず、居住地を明らかにすることができ
ない場合。
必要書類:就労証明等
期 間:事由の存する期間
(3)疾病等 :病弱・虚弱、肢体不自由等の身体的理由により児童生徒の負担が軽減される
と認められる場合。
必要書類:医師の診断書、就学指導委員会報告書など
期 間:事由の存する期間
(4)いじめ :在学校でのいじめや地域的ないじめ等、指定校に通うことにより本人の
精神に多大な負担を与える場合。
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
(5)不登校 :既に不登校状態にあり、指定校以外に通うことで不登校の改善が図れる場合
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
(6)その他 :非常災害時等、教育委員会が必要と認めた場合
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
3 申請書類
(1)就学指定校の変更申請書:指定様式
(このホームページからダウンロードしてください)
1 条 件
(1)保護者が、就学指定変更に係る児童の通学途上の安全に関する一切の責任を負うこと
を承諾すること。
(2)学校施設の運営上問題がないと判断されること。
(3)教育委員会が必要と定めた書類が添付されていること。
2 申請事由と許可期限
(1)転居予定:住宅の新築等により、事前に転居先の学校に通学しようとする場合。
:改築等により他の校区に短期間居住後、もとの通学区域に転居することが明
らかな場合。
必要書類:建築契約書写、賃貸借契約書写等転居予定を証明する書類
期 間:新築、改築等に要する期間
(2)家庭事情:両親の離婚等、本人の精神面に多大な負担を与える事情があり、教育環境面
に配慮を要する場合。
:両親が共働きまたは自営業で、下校時保護する者がおらず、両親の勤務先
または保護する者の校区の学校へ通学する場合。
:家庭の事情により住民票を移動できず、居住地を明らかにすることができ
ない場合。
必要書類:就労証明等
期 間:事由の存する期間
(3)疾病等 :病弱・虚弱、肢体不自由等の身体的理由により児童生徒の負担が軽減される
と認められる場合。
必要書類:医師の診断書、就学指導委員会報告書など
期 間:事由の存する期間
(4)いじめ :在学校でのいじめや地域的ないじめ等、指定校に通うことにより本人の
精神に多大な負担を与える場合。
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
(5)不登校 :既に不登校状態にあり、指定校以外に通うことで不登校の改善が図れる場合
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
(6)その他 :非常災害時等、教育委員会が必要と認めた場合
必要書類:保護者の申立書
期 間:改善が図られるまで
3 申請書類
(1)就学指定校の変更申請書:指定様式
(このホームページからダウンロードしてください)
井手町は、古都京都と奈良の中ほどに位置し、古来から交通の要所として栄えてきました。
現在は、都市近郊にありながら、玉川の清流や緑あふれる自然豊かな町であり、春には桜やヤマブキ、夏にはゲンジボタルの鑑賞に訪れる人で賑わいます。
先人が残してくれた豊かな自然を守るとともに、便利で安心して暮らせるまちづくりを進めるため、行政と住民が力を合わせて様々な取り組みを進めています。
井手町のまちづくりに共感していただき、応援していただける方の意思を受け入れるため、「井手町ふるさと応援基金」を設立いたしました。
平成20年度に創設された「ふるさと納税制度」をご利用いただき、「井手町ふるさと応援基金」へのご寄付をお願いいたします。
お寄せいただいた寄付金は、次の用途に役立てさせていただきます。
寄付金の使途
○自然・環境保全に関する事業
玉川の水環境保全、桜並木の育成保全、源氏ボタル・カジカガエル保護など

○歴史・文化継承に関する事業
遺跡・文化財保護、橘諸兄・小野小町の伝承など

○安心・安全まちづくりに関する事業
バリアフリー、防災整備など

○その他、ふるさとの活性化に関する事業
【お問い合わせ先】
井手町役場 総務課・企画財政課
電話0774-82-2001
〒610-0302
京都府綴喜郡井手町大字井手小字南玉水67番地
現在は、都市近郊にありながら、玉川の清流や緑あふれる自然豊かな町であり、春には桜やヤマブキ、夏にはゲンジボタルの鑑賞に訪れる人で賑わいます。
先人が残してくれた豊かな自然を守るとともに、便利で安心して暮らせるまちづくりを進めるため、行政と住民が力を合わせて様々な取り組みを進めています。
井手町のまちづくりに共感していただき、応援していただける方の意思を受け入れるため、「井手町ふるさと応援基金」を設立いたしました。
平成20年度に創設された「ふるさと納税制度」をご利用いただき、「井手町ふるさと応援基金」へのご寄付をお願いいたします。
お寄せいただいた寄付金は、次の用途に役立てさせていただきます。
寄付金の使途
○自然・環境保全に関する事業
玉川の水環境保全、桜並木の育成保全、源氏ボタル・カジカガエル保護など

○歴史・文化継承に関する事業
遺跡・文化財保護、橘諸兄・小野小町の伝承など

○安心・安全まちづくりに関する事業
バリアフリー、防災整備など

○その他、ふるさとの活性化に関する事業
【お問い合わせ先】
井手町役場 総務課・企画財政課
電話0774-82-2001
〒610-0302
京都府綴喜郡井手町大字井手小字南玉水67番地
日本各地で新型インフルエンザの感染が拡大しています。
現在、全国の小・中・高校で夏休みが明けて学校が再開しましたが、インフルエンザの集団感染により、休校や学年・学級閉鎖となっており、流行は本格化の兆しをみせています。
今後、秋から冬にかけてはインフルエンザが活性化すると言われています。感染が急激に拡大する恐れがありますのでご注意ください。
◎個人・家庭で出来る予防対策
・人混みを避け、外出時はマスクを着用しましょう。
・外から帰ったときは、手洗い、うがいをしっかりやりましょう。
・咳、くしゃみの際はティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけ2m以上離れまし
ょう。
・栄養バランスのとれた食事を心がけ、充分な睡眠をとり、体力と抵抗力をつけておきましょう。
◎基礎疾患を有する方等へ
基礎疾患(慢性呼吸器疾患・慢性心疾患・腎機能障害等)を有する方、妊婦、幼児が新型インフルエンザに感染した時は、重症化の恐れがありますので早期受診、早期治療に心掛けてください。
現在、全国の小・中・高校で夏休みが明けて学校が再開しましたが、インフルエンザの集団感染により、休校や学年・学級閉鎖となっており、流行は本格化の兆しをみせています。
今後、秋から冬にかけてはインフルエンザが活性化すると言われています。感染が急激に拡大する恐れがありますのでご注意ください。
◎個人・家庭で出来る予防対策
・人混みを避け、外出時はマスクを着用しましょう。
・外から帰ったときは、手洗い、うがいをしっかりやりましょう。
・咳、くしゃみの際はティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけ2m以上離れまし
ょう。
・栄養バランスのとれた食事を心がけ、充分な睡眠をとり、体力と抵抗力をつけておきましょう。
◎基礎疾患を有する方等へ
基礎疾患(慢性呼吸器疾患・慢性心疾患・腎機能障害等)を有する方、妊婦、幼児が新型インフルエンザに感染した時は、重症化の恐れがありますので早期受診、早期治療に心掛けてください。
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